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テディベアの必須条件


同業者の皆様、私のブログ記事をパクって盗用するのではなく、
ご自身の経験に基づく ご自分の言葉でお話しください。
当ケネルの文章を多少脚色して転載しても説得力に欠けますし、
お客様は様々なブログをご覧になっていますから、すぐにバレて
恥ずかしい思いを致しますよ。そのような行為はお止めくださいね。



将来、誰もが認める可愛いテディベアぷぅちゃんに
なってくれる子犬ちゃん選びの必須条件を書いてみますね。
※画像の子犬は58万円(税別)で分譲済みです。

条件①
両目とお鼻先を結ぶラインが《正三角形》になる、ぷ~どる
ガーデン特有の《黄金バランス》をキープしていること

条件②
頭頂からあご下にかけてのフェイスラインがまぁるいこと

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条件③
お耳の付き位置が両目の延長線より上にあること
お耳の先端はリップラインより上に有ること

条件④
眉間から頭頂までの長さと眉間からあご下までの長さが等しいこと
眉間を中心に頭頂~両耳~あご下までのラインが真円を描くこと

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条件⑤
真横から見た時にお鼻先~頭頂~後頭部を結ぶラインが、
まぁるい円を描いていること

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条件⑥
マズルが短く、お顔にたっぷり毛量があること
目のキワからビッシリ密に被毛が有ること

これら6つの条件を完ぺきにクリアできるティーカップ予想の子犬は
日本中をかなり熱心に探しても、まず居ません。
当ケネルでも年に数頭生まれてくれるかどうかの得難い子犬です。


蛇足ですけど ・・・
大手ショップバイヤーさん達は
全国で連日開催される犬猫競り市への参加はもちろん、
動物取扱業登録業者名簿を片手にブリーダーへの定期的な
直接交渉も欠かしません。買い付けのプロ達が全国津々浦々、
目を皿のようにしてプードルの子犬を探し回っても
上記の6条件を満たす子犬は
「1000頭に1頭いるかどうか。」だと言います。イオ〇バイヤー:談

買い付けのプロ達は毎日、ネット上でも くまなく子犬を探しますから
一般の飼い主様が長時間、大変な思いで子犬をお探しになりましても
目ぼしい子犬は買い付けのプロ達が買い漁った後になりますので
良い子犬に巡り合える確率はうんと低くなってしまいますね。

大抵のブリーダーは直譲価格より卸価格を低く設定しますが
その理由は「後腐れ」が無いからです。ペット業界の商慣例として
同業者間売買はその場限り、後々クレーム無しが大原則なので。
よって、自分の作出犬に自信が無い繁殖者は多少安くても
ショップに売ります。卸価格よりお安く直譲するブリーダーは
知る限り、当ケネル以外にはありません。これは事実です。

 

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お顔の色ムラ?


同業者の皆様、私のブログ記事をパクって盗用するのではなく、
ご自身の経験に基づく ご自分の言葉でお話しください。
当ケネルの文章を多少脚色して転載しても説得力に欠けますし、
お客様は様々なブログをご覧になっていますから、すぐにバレて
恥ずかしい思いを致しますよ。そのような行為はお止めくださいね。



このぷぅちゃんは当ケネルのママわん候補 (生後5カ月)で、
色素健全・性格・遺伝子・容姿・サイズと全て揃った優秀な女の子です

P1250811.jpg

この子は私達のお気に入りなので、飼い主様募集には至りませんが、
このような子犬をホームページにデビューさせると必ずと言って良いほど
次のようなご質問が寄せられます。
「お顔に色ムラがありますが、白っぽい所も
他の部分と同じようなレッドになりますか?」


その答え
「お色ムラではありません。一部白っぽく見えるのは
照明の加減だけでもありません。根元の毛色です。
成犬時は美しいレッドの一枚コートになります。」

※影の位置から、右から照明を当てており 右側がより明るく見えます。

これに関してですが、ショップや経験の浅いブリーダーが
好んで使うのが、「プードルは将来、根元の毛色になります。」
と言う常套句です。他犬種は知りませんが、プードルに関しては
そのような事実はありません。
まことしやかな お説ですが、根拠の無い全くのデタラメです。

では、ここから
毛色について正しく解説 してまいりましょう。

毛色を決定づけるのはメラニン色素ですが、
被毛の色は1本の毛であっても
根元、中間部、毛先近く、毛先と
部分ごとにメラニン色素の量や比率が違います。

なので、
切る長さによって毛色が変わったように見えます。

もう、お解りですね
毛量の多い子犬は当然、お顔にも被毛がたっぷりあります。
カットせず、放置しておくとお顔も背中のようになります。
どこにお目目が有るのかすら解らなくなります。
汚れやすいお口周りも短く切り揃えてあげるのが衛生的です。
この女の子はお鼻の上(マズル)や両目の間、お目目に被さってくる
被毛を短くカットしているから、根元の毛色がでている
のです。

では、将来的にはどうでしょう
その答えは「大丈夫です。」
なぜなら、成長に伴ってプードルの被毛はクルンクルンに
巻いてくる
からです。幼犬時代はストレートに近かった被毛も
成長するに従い、強く巻いてきます。そうなるとお顔もお口周りも
今のように短くカットしなくても、自然にまとまってくれます。
画像のぷぅちゃんは1本の毛の根元部分まで短くカットしているため
一部明るく見えますが、成犬後はクルンクルン巻いてくるので

1本の毛の毛先部分が体表色に現れますので、
全身レッドの美しい一枚コートになります。
 

いかがですか
ご理解頂けたでしょうか。



被毛の変色について、
トリマーがもう少し説明いたします。

レッド系プードルは元々、自然界には無かった毛色で
基本色のホワイトなどにキャバリア、チワワ、ポメラニアンなどを
交雑して今から50年ほど前に韓国など諸外国で作出されたそうです。
よって色素が不安定で、成長するにつれて退色傾向になります。
加齢によるメラニン色素減少以外で退色する原因については
科学的に証明されていません。

また、夏と冬では被毛の存在目的そのものが違うため、
(夏=日よけ、冬=保温) 毛色も微妙に変化します。
そのほか、メラニン色素が変化(減少)する理由として
栄養不足、ストレス、皮膚の荒れ、その他様々な要因が考えられます。

毛色をあまり変化させたくない方はあまり短くカットしてしまうのも
良くないように思います。ホワイトなど、変化しにくい毛色の子でも
サマーカットなどで超短くしてしまうと、毛色が変わります。
サマーカットをしないサロンが増えたのはこの様な理由からです。
バリカンを入れると毛質が変わる、と言う方が少数ながら居りますが
(私はそうは思いませんが)毛色は確かに変わるように感じます。
余談ですけど、ブラックの子は日焼けに注意です。赤茶けますので。

毛色が変わる一番大きな理由はお手入れ不足です。
私達人間の毛髪と同じ、しっかりお手入れしてあげれば
いつまでもツヤツヤで美しい被毛が楽しめます。
ブラッシングも皮膚のマッサージになり、
血行が良くなって良い被毛が生えて来ますので、
質の良い道具で愛情を込めてお手入れしてあげてくださいね。
粗悪なスリッカーでチカラを入れて梳かすと毛根を傷めます。
当然ですが、毛根を傷付けてしまうと毛質や毛色は変わります。
食事面ではヨードやミネラル、アミノ酸入りフードもお勧めです。


ここからは色素ポイントのお話です。ず~っと昔、
チャンピオン直仔の極上子犬をお譲りした方から言われ、
今も犬舎主が悔しがって、なかなか忘れないことがあります。
その子は目鼻もリップも肉球も真っ黒な状態でお渡ししましたが
成犬時にお鼻の色が薄くなってしまったそうです。
それで「三好さんの所のプードルは一生退色せず、
お鼻も真っ黒のままだと思った。」と。
これはあまりにも無知ゆえのご発言ですね。
メラニン色素が関係するとは言え、毛色と色素ポイントは無関係です。
被毛がディープレッドの子犬でもお鼻がレバーの子はたくさん居ます。
色素ポイントが真っ黒かどうかはメラニン色素の量を推測する意味で
出生から暫くは非常に重要ですが
その後の退色には様々な要因が関連します。
例えばプラスティックの食器を長く使うとお鼻の色が薄くなると
報告されていますし、日光不足でも同様の変化が起きます。
もちろん、栄養状態やストレスも大きく関与します。

さて、
ブリーダーやショップの皆様が知らないこのような記事を書きますと
数日後には本文をそのまんまパクッて同業者のサイトに転載されます。
参考にして頂くのは結構ですが、ご自分のサイトには自分で調べたり
経験した事を自分の言葉で書きましょう。人様の記事を転載する様な
プライドの無いマネはおやめくださいね。みっともないですよ。



 

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子犬特有の。


同業者の皆様、私のブログ記事をパクって盗用するのではなく、
ご自身の経験に基づく ご自分の言葉でお話しください。
当ケネルの文章を多少脚色して転載しても説得力に欠けますし、
お客様は様々なブログをご覧になっていますから、すぐにバレて
恥ずかしい思いを致しますよ。そのような行為はお止めくださいね。


子犬選びではご自身でお決めになった様々な【必須条件】が
どなた様にもお有りかと思います。
しかしながら生き物に、特に子犬においては
何もかも完ぺきに揃うことなど滅多にありません。
自分の希望とひとつでも多く合致する子犬を
お選びになるのが良いと思います。
・・・ とは言っても、妥協してはいけない点もあります。
こちら を参考になさってくださいね。
子犬選び☆どこをどう見るか

今回、お話しするのは、いわゆる「木を見て森を見ない」ような
子犬選びをしてはいけない、つまり子犬時代特有の
些細な不完全さを取り上げて、子犬に備わった本来の素晴らしさを
見失ってはいけない
、ということをお知らせしようと思います。

その最たるものは白毛です。もっと厳密にいえば
お胸と爪先=指先、(許容範囲として顎下)の白毛です。
白毛はチャンピオン同士の交配からも生まれ、全毛色で見られます。
経験上、初産の母犬に多く見られる傾向にあり、
現在や将来の健康への影響はありません。
※ダックスのパイボールドに見られるメラニン色素欠乏による
アルビノとは全く違います。
※しかし、体表(ボディ)または頭部(顔面)と
「尾、つま先」を除く四肢に出る白毛は繁殖背景(先祖犬)に
何らかのの問題を抱える犬を配した可能性が考えられますので、
そのような個体は避けるのが賢明です。


次は子犬時代に非常に良く見られるもの(欠点ではありません。)
貼付の画像(2枚)をご覧ください。シャンプー前のスッピンです。
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矢印 ①
矢印 ②
目頭とお目目周辺の毛が薄く感じられる。
お目目が大きい子犬は空気に当たる面積が広いですから
当然、目が乾燥し、涙が出やすくなります。
また、マズル(お鼻)の短い仔は鼻涙管(目から鼻に
涙が抜ける管)が短い上に、涙の量は成犬と大差が無いので
鼻涙管から抜けきらず、お目目に残ることがあります。
※成長に伴ってカラダやお顔は大きくなりますから、
マズルも今よりは必然的に長くなり、鼻涙管も太く、長くなるので
涙はスムーズにお鼻に流れるようになります。
犬の鼻が濡れているのは涙が目から鼻に抜けるからです。
お目目の周りは人間同様、皮膚が薄いですから、
母犬が子犬のお顔を舐めた時に、目の周りの毛が他の部分より
薄くなってしまうのは子犬時代によく有ることです。
皮膚病ではありませんので、この先の成長に伴って
目のキワから被毛が密生してきます。どうぞ、ご安心ください。


矢印 ③
お鼻のキワまで真っ黒では無い。
これも子犬特有のものです。遺伝上問題となる色素欠乏は
お鼻全体がレバー色、またはピンクの個体であって
鼻全体が黒く、根元(肌との境目)の色素が薄くても問題ありません。
成長に伴ってお鼻は今より大きくなり、黒部分が更に増えます。
また、お鼻と肌の境目の被毛はクルンクルンに巻いて境目を覆います。
なので、これは成長に伴って変化する、子犬特有のもので、
メラニン色素由来の欠点ではございません。
※どの犬種でも、成犬時にお鼻の色が変わる仔がいます。
冬季の子犬はウィンターノーズの可能性もございます。
こちら 鼻色(色素)の変化 もご覧ください。


矢印 ④
お顔に色ムラがあるように見える。
こちら お顔の色ムラ?もご覧ください。
被毛は1本のうちでも毛先が最も色濃く、根元に向かうに連れ、
毛色が薄く(明るく)なる傾向にあります。
プードルの場合は目の周り、お口周り、お顔の中心部を
トリミングで短くカットします。そうしなければ、
お顔が背中のように毛むくじゃらになってしまいますので。
子犬時代は被毛の巻きが成犬に比べてまだまだ弱いですから
カットすると根元の薄い毛色が現れて、
お顔に色ムラが有るのでは?と心配する方がおられますが、
成犬になって被毛が伸び、巻きも強くなれば毛先のお色が
はっきりでますので、ご心配には及びません。

被毛の巻きが弱く、ストレートっぽく見える。
HPに掲載する際にはシャンプー後にブローします。
サロン帰りのプードル(成犬)を見れば一目瞭然ですが、
日頃(こまめにコーミングされず)放置されてクルクル巻いた被毛も
シャンプー&ブロー後はストレートです。ショードッグは全頭ストレート。
赤ちゃん時代はチャンピオン直仔(ホワイト)でもストレートっぽいです。
街で出会うクルンクルン被毛のプードルの年齢をお聞きになって
ご覧なさい。まず100%、満1歳を過ぎています。
プードルの被毛の完成は1才前後です。(男の子の方が早い)
また、骨太でゴツくて長いマズル、吊り目の「韓国系プードル」も
筋肉が厚いので若い頃から巻きが出る傾向にあります。
しかし、成犬時5キロ超の韓国系プードルが不人気なのは
皆様ご存知の通りです。赤ちゃん時代に巻きが弱く感じられたり、
毛量が気になる方はもっと知識を得て頂けたら、と思います。


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遺伝病について


同業者の皆様、私のブログ記事をパクって盗用するのではなく、
ご自身の経験に基づく ご自分の言葉でお話しください。
当ケネルの文章を多少脚色して転載しても説得力に欠けますし、
お客様は様々なブログをご覧になっていますから、すぐにバレて
恥ずかしい思いを致しますよ。そのような行為はお止めくださいね。



良心的なブリーダーは遺伝病撲滅のために愛犬の遺伝子検査を受けます。
しかし、検査結果がノーマル(正常型)であったからといって、正常型の
遺伝子を持つ親犬から生まれた子犬があたかも将来、遺伝病を発症しないかのように
飼い主様にお話しするなら、それはあまりにも「無知」だと言わざるを得ません。

たとえばPRA(進行性網膜委縮症)。
これについては学術セミナーで大学病院の先生が書かれた文献を読みましたが
今現在見つかっている遺伝子以外にも(PRAを引き起こす)複数の遺伝子があると
考えられていること、PRAと非常に良く似た眼の疾患が報告されている事、などが
詳しく記されています。加えて、国内検査機関でも  このような見解 が示されています。

・・・ 引用ここから ・・・
進行性網膜萎縮症(PRA)は、網膜が変性退化し萎縮し続ける遺伝性の眼疾患である。
症状は、夜盲症に始まり、次第に視力が低下し最終的には失明に至る疾患である。
遺伝子検査は診断の補助的な検査として有用である。

【原因遺伝子と対象犬種】
1) RPGRIP1: Retinitis pigmentosa GTPase regulator-interacting
   protein 1
ミニチュア・ダックスフンド
2) PRCD: Progressive rod-cone degeneration
ゴールデン・レトリバー、ラブラドール・レトリバー、
イングリッシュ・コッカスパニエル、アメリカン・コッカスパニエル、
オーストラリアン・シェパード、トイ・プードル、 ミニチュア・プードル

【検査結果】
1)発症(アフェクッティド)
臨床症状が伴う場合には、発症している可能性が高いと言える。
ただし、RPGRIP1もしくはPRCD遺伝子変異はPRAの原因の一つであるが、
全てのPRAの発症を制御しているわけではない。
つまり、発症/アフェクテッドであっても発症しない個体が存在し、
発症には RPGRIP1もしくはPRCD変異以外の因子が関わっていると考えられている。
遺伝子検査のみからPRAを診断することは困難であるため、
臨床症状とあわせて診断する必要がある。

2)キャリアー
発症の可能性は低いと判定さるが、完全に否定するものではない。
繁殖に供する場合にはパートナーの変異の有無について注意する必要がある。

3)変異なし
発症の可能性は低いと判定されるが、完全に否定するものではない。
・・・引用ここまで ・・・


また、ペンヒップ検査(後ろ足の関節の検査)では、アメリカの検査機関に犬を送り
現地で最も高い評価=【VERY GOOD】と判定されたプードルから生まれた子犬が、
先天的に関節に問題を抱えていた例を身近に知っています。

生き物に【絶対】はありません。
私達ブリーダーは可能な限り遺伝子検査をし、遺伝病撲滅のための努力を
決して怠ってはなりませんが、「検査をした親犬の子だから大丈夫だ」と
飼い主様に誤解を与えるような説明は厳に慎まなければなりません。
検査を受けるのは狂犬病の予防注射同様、繁殖者としての最低限の義務であり、
自慢できる事では無いし、ましてや(検査は)子犬に付加価値を付けるものでは無い。

神でない人間ゆえ、生き物に対して【絶対】の保障などできるはずがありません。
それを飼い主様に正確に伝える事こそが“本当の意味での誠実さ”だと考えます。 
「私の子犬は大丈夫です、安心してください。」カンタンにそう言える繁殖者はマユツバもの。
私は、まずリスクから重点的にお話します。私の話を正確に受け取って頂くためにも
「小さいプードルをお探しの方はご自身でもよく勉強してください。」とお願いしています。 

膝蓋骨脱臼に関する記事は  こちら をお読みください。




※この記事は2015年6月に作成しました。

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プードルのサイズバラエティーと平均体重


【参考資料】プードルのサイズバラエティー
ペットギョーカイの目安体重

スタンダードプードル 15~19kg
ミディアムプードル   8~15kg
ミニチュアプードル   5~ 8kg
トイプードル       4~ 5kg
タイニープードル    3~ 4kg 
ティーカッププードル  2~ 3kg 
マイクロティーカップ  1~ 2kg
 


※トイプードルまでがJKC公認バラエティー
 タイニー以下、血統書表記は全てトイプードル。

 ご参考までに。


 

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