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よろしくお願いします




あなたがプードルの子犬をご覧になったのはペットショップでしたか
それとも多犬種をあつかう商業(生業)ブリーダーでしょうか
専門ブリーダーの子犬を実際にご覧になった事が有りますか
ショップ以外でプードルの子犬を見た事が無い方はぜひ
プードル専門犬舎の子犬を見てください
これが同じ プードルの子犬 と思うほど
サイズ、お顔立ち、性格、犬質、健全性が全然違います

同じ40万円で子犬を買うにせよ、
ショップが犬猫セリ市場で10万そこそこで仕入れ、
仕入れ値の3~4倍の売り値が付けられた子犬と、
もし競り市に出荷すれば 40万円で落札されるレベルの子犬を
繁殖者から直接迎える
のでは雲泥の差です。
流通に乗せられ、価値の低い個体に大金を費やさないよう、
慎重にご検討くださいね。



ショップはブリーダー(セリ市)から仕入れた価格の3~4倍で販売します。
そんな高値で買っても、飼い主の皆様は
両親情報や子犬の生育環境を知らされないまま ・・・・・。
家族の一員を迎えるにあたり、
子犬はどんな両親から生まれ、どんなブリーダーに、
どのような環境で育てられ、今までどのような日々を過ごしてきたか、

繁殖者から直接 話を聞いて、納得して迎えたいと、思いませんか?

ぷ~どるガーデンは40年以上の長きにわたり、トイプードルひとすじ
豊富なブリーディング経験から、
飼い主様のどんなご質問にでも正しくお答えできます。
専門ブリーダーが真面目に心を込めて、愛情いっぱい、
一生懸命に育てた子犬をぜひご覧ください
お問い合わせ前には  こちら をお読みください




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★最大90日までの長期補償★瑕疵担保責任

2018年1月より、
最大30日だった 瑕疵担保責任期間
90日に延長 します。 ※先天性疾患、膝蓋骨脱臼など。 
※ 感染症に関しては30日(変更なし)

個人ブリーダーで、保険料が無料で、
ここまで長期間補償するブリーダーは少ないです。

手厚い補償をお付けしておりますので、
お迎え後も安心してお育て頂けます。

2

※ 詳細はご契約時に説明させて頂きます。



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死亡補償特約

ショップ経営者やブリーダー仲間の話では、
販売された子犬のうちの約10%が生後1年未満の間に
不慮の事故(急激かつ偶発的な外来の事故)などで幼い命を落とすようです。
死亡原因は事故だけに限らず、現在の獣医学では原因不明とされる疾患や
分譲時はもとより、お迎え頂いてからしばらく経っても発見できず、
3カ月間の保障期間経過後に見つかる疾患(門脈シャント・動脈管開存等)、
先天性疾患(環軸椎亜脱臼など)や誤飲等、多岐にわたります。
経験上、これらの多くは満1才頃までに発見されます。

当ケネルも例外では無く、昨年一年間 にお譲りしたぷぅちゃんの中で
事故や誤飲、突然死などにより、6 頭もの幼い命、が失われてしまいました。
これは販売総数の10%近い割合になります。
お迎え1年以内の死亡例は こちら

ごくごく稀に(病気ケガ対応の動物保険にも)、ひと昔前の考えをお持ちなのか
「オタクはすぐに動物保険のお世話になるような犬を売るのか?」 と
おっしゃる方に遭遇しますが、
当ケネルオリジナルの死亡補償制度においては 全く真逆 です。
つまり、自信が無い子犬を売っているようでは、この制度は成り立ちません。
大手ペットショップが提供するショップ独自の生命補償制度と比較しても解る通り、
一般に死亡補償料は生体価格の10%~30%です。
(ショップは仕入れ値の3倍以上で生体を売るので。)
矛盾するようですが、1年以内に病気や先天性疾患で亡くなる子犬が多いようでは
当ケネルは立ち行かないし、逆に他所様が生体価格の10%という低額で
生体保障制度を設けられないのはそれだけ子犬にトラブルが多い
、という事です。
(1年補償を謳うショップの子犬には補償料が組み込まれているので非常に高額。)

それから、もうひとつ大事な点
ショップさんや良心的なブリーダーさんが設けている死亡補償制度は
子犬に(販売者・生産者由来の)先天的な疾患が見つかった場合のみ、
です。
ショップやブリーダーは自分達に起因しない
死亡については いっさい補償しません。

飼い主様の不注意で死なせてしまったら、当然ながら補償対象外です。
けれども、ぷ~どるガーデンは死亡理由を問いません。
子犬を落としてしまったり、誤飲による窒息死、交通事故でも
死亡理由を問わず、無料で同等の子犬をお渡しします。
※ 特約の詳細はご契約時にお示しします。

この特約は飼い主様側に起因する不測の事態、不慮の事故も
補償させて頂く制度です。
ブリーダーがどんなに健全で病気知らずの子犬をお渡ししても、
飼い主様が注意深くお育てになりましても、獣医がどれほど慎重に
医療行為を施しても、不測の事態、不慮の事故は起きます。
なので、不慮の、、不測の、、と言われるワケで。
私達人間も、病気ケガ対応の保険と万一に備えて生命保険に加入しますが、
それと同じだとお考えください。死亡補償特約は
病気・ケガ対応の動物保険にご加入の方に限り、
ご提供
させて頂く 当ケネルオリジナルの補償サービスです。
死亡補償のみのご加入はできません。

子犬を亡くされた飼い主様のお嘆きはかなりのもので、本当に心が痛みます。
事故は注意していれば防げるかと言えば、必ずしもそうではありません。
予測しない不運な事故は人間同様、子犬にも起こります。病気も同じです。
このことから、当ケネルは殆どのショップやブリーダーが「採算が合わない。」
「こっちが損をする。」「補償リスクが高すぎる。」として敬遠している
1年間の死亡補償特約を2018年1月より新設しました。
(保険料は生体価格の10%です。)

お迎え日から先の1年間、子犬ちゃんに万一の場合が有った場合、
死亡理由を問わず(※)、当ケネルが選ばせて頂いた
同種、同性の近似する子犬を無料でご提供致します。
(※)動物病院内での医療事故(手術中、入院中、ワクチン接種直後など)
トリミングサロン内での事故(落下・アーム吊り・熱中症等)による死亡は
100%事業者の責任ですから、
それぞれの事業者が加入している保険で対応して頂きます。
事業者保険の対象外となる事例は当ケネルが補償いたします。

【参考資料】
動物病院向け保険
獣医師賠償責任保険アニコム フロンティア保険 など。
トリミングサロン、ペットホテル、犬の幼稚園、
ペットシッター向け保険

ペットプロテクト保険ペット事業者賠償責任保険など。
殆どの動物病院は賠償保険に加入しておられますが、
トリミングサロンは非加入が多いです。技術も大事ですが、
万一の時にもしっかり保障してくれるお店を選びましょう。
お耳を切られた、舌を切られた、、、は日常茶飯事だそうですよ。

基本色(ブラック・シルバー・ホワイト)、希少サイズ(ナノ・マイクロ)は
条件付き(契約前にご案内)でお受けいたします。

2018年1月に死亡補償特約制度を発足させてからほぼ全員の方が
ご加入になっています。
「病気は注意していても罹ってしまうけど、
ケガや事故は気を付ければいい事だろ?」と言う方がいらっしゃいますが
それは違います。 それこそ真逆 です。
どれほど注意を払い、じゅうぶん気を付けていても
ケガや事故に遭遇してしまうから、 不測の事態 と呼ぶのです。

人間だって一寸先が解らないから生命保険に加入しますね。子犬も同じです。
特に満1才まで(人間年齢に換算すれば18才まで)はキケンがいっぱいです。
死亡事故を実際に経験なさった方は
居るはずの無い子犬の姿が見える、声が聞こえた、とおっしゃいます。
喪失感は私達の想像をはるかに超えるものです。
寂しい気持ち(ペットロス)は新しい命によってのみ癒される、、と
多くの経験談を聞くにつけ、また私自身の経験からも、そう思います。


「命に代替えは無い。」とお考えの方に
生命(死亡)補償が不要とお考えの方の中には
このようにおっしゃる方がたまにいらっしゃいます。
子犬が亡くなったからと言って、すぐ別の仔を迎える気にならない、と。

当ケネルでは先天性など繁殖サイドに起因する疾患により
死亡またはペットとして通常の生活を楽しめなくなった場合は
別の子犬を代替犬としてご提供する形で補償させて頂きます。
「命に代替えは無い。」とお考えの方は、この補償を拒絶なさるでしょう。
ブログタイトルの「死亡補償特約」を付けない理由が
「この子が亡くなったら別の子犬を貰うなんて考えられない。」のですから
繁殖者サイドに起因して子犬が亡くなった場合は なおのこと、
別の子犬は受け入れられないでしょう。そうでなければ矛盾しますね。


多くのブリーダーが契約内容に盛り込むこの代替犬補償制度を
受け入れて頂けないとなると、売買契約そのものが成立しませんので
当ケネルでは「命に代替えは無い。」と考える方はお断りします。
「代わりの犬を渡せば済む話ではない。」、「犬はモノでは無い。」など
理不尽な要求で苦しめられた話をブリーダー仲間から聞きますが、
「有料補償は付けないけど、無料補償(権利)は主張したい。」 と
お考えのモンスターとも関わり合いたくありません。


「命に代替えは無い。」とお考えの方は「死なない犬」を
神のようなブリーダーからお迎えください。



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1年以内の死亡例

ショップ経営者やブリーダー仲間の話では、
販売された子犬のうち、約10%が生後1年未満の間に
不慮の事故(急激かつ偶発的な外来の事故)などで幼い命を落とすようです。
当ケネルも例外では無く、昨年一年間 にお譲りしたぷぅちゃんの中で
事故や誤飲、突然死などにより、6 頭もの幼い命、が失われてしまいました。
これは販売総数の10%近い割合になります。
死亡補償特約については こちら

不測の悲しい事故が2度と起こらないよう、飼い主様のご了解を得て、
近年に起きた死亡事故例を以下に掲載させて頂きます。

3

1例目  岡山県  レッド女の子 生後95日(お迎えから3週間後)
抱っこでお散歩中、道路に面した民家の室内に居たチワワの吠え声に
驚いた子犬が飼い主様の腕の中から飛び降り、頭蓋骨骨折で即死。
※お首に合った小さなサイズのリードを付けていなかった。

2例目  東京都  レッド 女の子  生後87日(お迎えから2週間後)
キッチンで子犬の食事を作っていた所、足元の子犬が後ろ足でピョンピョン。
膝蓋骨を痛めては、、と片手で抱き上げ、食事作りを続けた所、
子犬が暴れて床に落下。頸椎骨折で即死。
※小さな子犬でも全力でもがけば片手では落としてしまします。

3例目  横浜市  レッド 男の子  生後124日(お迎えから45日後)
初めてリードを付けてお散歩の練習。路上の子犬が動かないため
飼い主がリードを軽く引っ張った所、驚いた子犬が後ずさりし、首輪から
抜けてしまった。走り出した子犬は運悪く自転車に轢かれ、内臓破裂で即死。
※首輪は子犬の命綱です。ファンション性の高い首輪より、お首のサイズに
合った一体型のリードをお勧めします。選択基準は何よりも、安全第一で。 

4例目  埼玉県  レッド 男の子  生後192日(お迎えから4カ月後)
来客の煙草の吸殻3本を誤飲。気づくのが遅れ、死亡。

5

5例目  愛知県  レッド 女の子  生後106日(お迎えから1か月後)
お子様が噛んで捨てたキシリトールガムを見つけて誤飲。
アナフィラキシーショックで死亡。子犬にキシリトールは禁忌です。

6例目  静岡県  レッド 女の子  生後226日(お迎えから5か月後)
遊びに来ていたお孫さん達が遊んだ水フウセン全部を誤飲し、死亡。

7例目  埼玉県  レッド 女の子  生後291日(お迎えから7か月後)
犬用のカートから飛び降りて即死。
※プードルは飛び降ります。どこからでも飛びます。
特に、プードル初心者の方はご注意を。
プードル種は他の小型犬とは瞬間的な動きや反応が全然違います。
私達の想像をはるかに超えて 瞬時に 動きます。
皆さん「まさか・・・」とおっしゃいますが、その まさか が現実になります。


8例目  福島県  レッド 男の子  生後289日(お迎えから3か月後)
ドッグランで中型犬に噛まれて即死。

9例目  群馬県  レッド 女の子  生後125日(お迎えから1か月後)
ワクチン接種後、体調が急変。アナフィラキシーショックで死亡。
これは非常に多い事例で、毎年必ず数例起きます。
接種前健診を怠った獣医は「生まれつき何か有ったかも?」と
必ず言いますが、もちろん先天的には何もありません。
※ショックが起きれば通常、獣医は中和剤などで救急措置を施しますが、
対処が不適切で病院内や帰宅途中で死亡した場合は獣医が加入する保険で
補償するのが筋です。ワクチンは体調急変が起きても獣医が対処可能な
朝一番などの時間帯に接種され、接種後は落ち着くまで暫く(30分ほど)
病院付近で待機なさいますようお勧めします。

4

10例目  東京都  レッド 女の子  生後140日(お迎えから2か月後)
お風呂でシャンプー中、倒れてきた浴槽のふたの下敷きになり即死。

11例目  埼玉県 レッド女の子(お迎えから4カ月後)
突然死。急に飼い主様のそばに寄って来たかと思うと、足元で急死。
原因不明の突然死は小型犬に多発します。死因究明は解剖しても困難です。 

12例目  千葉県 レッド(タイニーサイズ)女の子(お迎えから7月後)
階段から足を滑らせて落下、3日後に死亡。
成犬間近になり、動きが活発になるほど事故は多発傾向に。

13例目  東京都  レッド女の子 生後106日(お迎えから4週間後)
友人の女の子(小学2年生)が子犬に外を見せてやろうと
飼い主宅のベランダ(5階)から
子犬を抱いたまま両手をベランダの柵外(空中)に差し出した所、
驚いた子犬がもがいて手から離れて落下した。
ボールが弾むように子犬の体があちこちに衝突しながら落下。即死。

6

14例目  千葉県  レッド女の子 生後83日(お迎えから2週間後)
異物誤飲。動物病院に運ぶ途中で窒息死。
飲み込んだ異物はプラスチック製の幼児のオモチャ。

15例目  北海道  レッド男の子 生後10か月(お迎えから7か月後)
避妊手術を終え、帰宅途中に体調が急変。
動物病院に戻り着いた時には、すでに死亡していた。
手術ミスの可能性が非常に高いので、獣医が補償するのが筋です。

16例目  福島県  レッド男の子 生後6か月(お迎えから3か月後)
突然死。
飼い主様が帰宅したところ、サークルの中で亡くなっていた。
原因不明だが、ウィルスによる心筋炎の可能性も?

17例目  長野県  レッド男の子 生後4日(お迎えから1か月半後)
釣りのオモリを誤飲。鉛中毒で死亡。

18例目  東京都  レッド女の子 生後4か月(お迎えから1か月後)
ソファーに座っていた飼い主様の膝から落下。即死。

9

19例目  埼玉県  レッド女の子 生後5か月(お迎えから2か月後)
突然死。原因不明。

20例目  神奈川県  レッド女の子 生後4か月(お迎えから1か月後)
風邪からの胃腸炎で嘔吐。吐物による誤嚥性肺炎で死亡。
軽い咳が2~3回出た段階でご連絡を頂きましたので、獣医と連携でき
残念な結果になってしまいましたが、代替え犬を提供させて頂きました。

21例目  佐賀県  ホワイト女の子 生後3か月(お迎えから1か月後)
ドッグフードをノドに詰まらせて死亡。
フードはまだまだ柔らかくして与えてください。
犬は元々、咀嚼せず、丸呑みします。フードを軽く水で湿らせたり、
早食い防止用食器を選ぶなど、成犬後も工夫が必要です。

22例目  福岡県  アプリコット女の子 生後6か月(お迎えから3か月後)
飼い主様の膝に飛び乗ろうとジャンプしたところ、
低いリビングテーブルで脳天を強打。脳挫傷で死亡。
獣医が駆け付けた時には既に心停止、瞳孔散大で死亡を確認。

7

23例目  東京都  ホワイト男の子 生後5か月(お迎えから2か月後)
トリミング中に急死。トリマーは「爪切り中に急にガクンと倒れた。
急いで獣医に診せたがすでに死亡。獣医の診断では心不全か脳疾患。」
当ケネルに相談されたので、「①トリマーが犬を落とした、②保定用アームで
犬が首吊り状態になった、③熱いシャワーと熱いドライヤーによる熱中症、
この何れかだからトリマーと話し合うように」 とアドバイスしたところ、
トリマーが過失を認め、トリマーが加入している事業者保険で補償。

24例目  千葉県  レッド男の子 生後11か月(お迎えから9か月後)
飼い主様が仕事から帰ったらケージ内で死亡していた。原因不明の突然死。
生体保障特約が切れるわずか2週間前でも、こんな事が起きます。

8

※心配なのは小さいうちだけで、しばらく経てばプードルは育てやすく
病気やケガ・事故に遭いにくい、とお考えでしょうか?
そうだとしたら、それは大変な誤解です。
むしろ、体が大きくなればチカラも強くなりますから、犬を落としてしまう
可能性が より高くなりますし、体重が有るため大事故につながります。
走るスピードも速く、しかし頭の中はまだまだ赤ちゃんなので無謀に行動します。
満1歳までは本当に本当に「まさかの事故」が多いのです。

死亡補償特約についての詳細は売買契約書でご案内しております。

当ケネルがお勧めする用品を用い、当ケネルのアドバイスに従って
子犬をお育ていただける方に限り、お付けできる大きな補償です。
ご自身でお選びになった用品類を用いて、ご自身(独自)の考えで
子犬をお育てになり、それでトラブルが生じ、責任だけを当ケネルに
押し付けられては堪りませんので、補償をお引き受け
できるかどうかの判断は、当ケネルにお任せいただいております。

【トラブルの例】
● ワット数が少ない安物ヒーターにより、低体温症を起こして死亡。
● 体型に合わないリードを付けたため、頚椎損傷による死亡。
● ハーネスタイプのリードを付けたため、肩関節脱臼。手術時に死亡。
● 指定以外のフードを与え、急いで飲み込んだ子犬が窒息死。
● 指定以上の8種ワクチンを接種。アナフィラキシーショック死。
指定以上のワクチンを接種する場合は予め当ケネルにご連絡ください。
● 当ケネルの指示を無視し、獣医に従ったため、強制給餌失敗で死亡。
● 市販シャンプーを使い、アレルギーで全身脱毛。
● 市販ブドウ糖で激しい下痢を起こし、脱水症状を呈して死亡。
● 市販スリッカー・コームを使い、毛切れで被毛がボロボロ。無残な姿に。
※ショップで売られている市販品は仕入れ原価2~3百円の劣悪品です。

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体調不良が起きた時はすぐ当ケネルまでお電話ください。
真夜中でも電話に出ます。最初にお知らせ頂けず、
病死後に報告されても補償しませんのでご注意ください。

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